初めて会ったときこんなに正直に生きている人がいるんだと常識が覆るような思いでした。

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私の場合は、

キネシオロジーを学んだというよりも、

ものすごく魅力を感じた

齋藤慶太という人から

学んだのが

たまたまキネシオロジーだった

というだけなのです。

 

なぜ魅力を感じたのか。

 

初めて会ったとき

こんなに

正直に生きている人がいるんだと

常識が覆るような思いでした。

 

ものすごく激しい人生を生きている

慶太さんなのに

なぜか明るいものを感じるんです。

 

そして

慶太さんが、

堂々と自分自身を表現している

ということ

そして、人にどう思われようと、

常に自分自身を貫いている

ということにも

憧れを感じました。

 

慶太さんに

やってみたけど

できませんでした~

私にはまだハードルが高すぎて・・・

 

というようなことを言うと

 

なんでそう思うの?

 

オレだったらやるけどね~

 

と非常にサラッと言うのを聞いて

 

今までの意識が少しずつ

変わっていったように思うのです。

 

そして慶太さんは

とても愛のある方だなと

思いました。

 

私が北海道でキネシオロジーを

仕事ではないのに

続けていたことを

すごく応援してくれて

 

慶太さんが北海道に

来るたびに

練習会に顔を出してくれて

 

社長なのに

時間がないのに

会社が火事に遭って大変なときにさえ

駆けつけてくれる。

 

それが

自分の心の支えになっていたときも

ありました。

 

いつもは照れくさいので

伝えませんが

慶太さんは

偉大な師匠でありながら

私にとっては

お兄ちゃんみたいな存在です。

 

だから、

私にとっては

慶太さん=キネシオロジー

なのです。

 

キネシオロジーに

出会っていなかったら

私は今も教師を続けていたと思いますし

自己肯定感が低いまま

どんどん年を重ねていく一方だったかも

しれません。

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岡田 久美子

岡田 久美子大阪/北海道

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